そして、中国共産党。

散々、日本をけなしている中国共産党だが、実は日本軍に抵抗した歴史が無い。 これをちゃんと教えてないので、知らない人が多いようだ。 大東亜戦争の当時、満州人の清国が倒れ、支那を統治していたのは「中華民国」。 実は中国共産党では無い。 そして、抗日戦争をしていたのは、中国国民軍とされる中華民国の軍隊だ。 同じ中国ではな…
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旭日旗

なぜ、旭日旗が侵略の象徴なのか? 支那人に云われるなら理解するが、朝鮮半島の人々と中国共産党が口にするのは理解に苦しむ。 ちょっと歴史を調べて見て欲しい。 いつ、日本が朝鮮半島を「侵略」したのか? 当時の国際法に則った、「合併」をしたはずだ。 武力をもって、力ずくで征服をした記述は、何処にもない。 そ…
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德川家康に組織維持を学ぶことはできない。

風呂に入っていて、突然、思いついたので忘れないうちに。 経営者が、組織の維持を、江戸幕府の開祖である德川家康に学ぼうとすることがある。 でも、実は同じようにやっても、組織を永続させることはできない。 何故か。 答えは単純。 德川家康には、競争者がいないからである。 德川家康の凄みは、絶対権力者になったあと…
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更に疑問。

関ヶ原関連で、更に。 家康は、豊臣政権の大老として、同じ大老の上杉に対して出兵をしてる。 そして、その家康の専横を非難して、石田三成の発案により毛利輝元と宇喜多秀家が大老として弾劾する。 その両者に、各大名が従っているわけだが・・・。 五大老とか五奉行とか、どこまで機能していたのかな? 豊臣政権の統帥権…
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非常に久しぶりの更新。関ヶ原の合戦に、素朴な疑問。

非常に久しぶりの更新になりました。 最近、関ヶ原に関する書籍・小説を多く読んでいて、素朴な疑問を持った。 当たり前のように、各地の武将が東西に別れて争っているけど、おかしくない? そもそも、家康と三成が、武力衝突をおこすであろうことが前提で、描かれている書物が多い。 しかし、当時の武将たちに、それは予測できたのだろうか?…
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コリン・ジョイス『「ニッポン社会」入門』

日本に居住していた英国人の視点からみた日本。 いろいろと、思いも寄らぬ魅力や視点を気付かせてくれて、面白いです。 また、日本の魅力が、著者を通じて、著者の周り(家族)に浸透していくさまも想像すると楽しい。 日本の風呂文化が、非常に合理的と判断され、英国人に受け入れられていることも嬉しい。 ちょっとした暇つぶしとしても、良…
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近衛龍春「上杉三郎景虎」

やっと、見終わりました。 そう、「やっと」です。 ともかく、分厚い本です。 マイナーな武将なのに、厚さ3cmに及ぶ外観に、とっても期待をして買いました。 が、しかし・・・・・。 ただ、長い・・・・だらだらと・・・・・・最後は、苦痛。 確かに、資料が無くて、想像の範囲で書かなければならなりのは、理解します。 けど…
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「火の国の城」読みました。→☆☆☆☆☆

大分ご無沙汰をしてました。 こちらに書かないときも、あいかわらず本は読んでいるのですが・・・。 とりあえず、記憶に残っている内に、まず1本。 池波正太郎氏の「火の国の城」です。 上下の二巻構成になってます。 お話は、前にも読んだことのある忍者、丹波大介の物語。 前作では、関ヶ原合戦に向けて、真田昌幸の下で活躍した…
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世間に迎合する学者は放っておいて、私的、戦国武将ランキング!

まぁ、「個人」のランキングが気に入らなかったので、独断と偏見をもってやります! まずは、戦の強い大名! まずは、「軍神」上杉謙信。この人を入れないわけにはいかない。 そして、「甲斐の虎」武田信玄。謙信の好敵手を忘れてはいけないでしょう。 それから、「関八州の覇者」北条氏康。謙信、信玄と向こうにまわして、勢力を伸張するなんて、…
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戦国ブーム!?

大河ドラマの影響なのか、直江兼続とか、お江とか、やたらと書店に氾濫してる。 漫画でも当に時代物ブームと言えるのかも。 でも、一時のはやりに迎合して、小○田なんたらいう教授などは、筋の通らない解説ばかり。 本当に、大丈夫か? 好みに合わせて、歴史をねじ曲げると、中国や韓国と同じになっちゃうよ。
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「闇の戦国史」読みました。

影武者やら、不死伝説についてとりまとめたモノです。 はっきり言って、とりまとめただけの話しで、著者の意見など、まるっきり説得力も信憑性もありません。 特に不死伝説。 戦国武将が、実は史実とは違って、生きていたという話しをまとめたモノですが、 明智光秀は豊臣秀頼は、確かに生きていても世に憚る必要はあると思いますが、 織田…
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「立花宗茂」ふたつ。

久しぶりの読書感想文です。 立花宗茂、ふたつ読みました。 正確には、一つは読み終わって、一つは読書中です。 はじめの一冊。 著者、八尋瞬右氏。 すばらしい!! 爽快な戦国快男児! といっても、前田利太とか可児才蔵、後藤基次といった豪快な面々とは違って、向背常ならぬ戦国時代に、ビシッと筋を通し…
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本日も深夜♪

毎度毎度、PCに向かう時間は、深夜♪ 起床→子供の送り→仕事→帰宅→趣味→就寝→起床の無限ルーティン。 事柄だけ並べると、十分に満足のいけるような錯覚をするかも知れない。 けれど、ここに、具体な時間をはめると、  5:30 起床  7:30 子供の送り  9:00 仕事(出勤)  0:00 帰宅  1:00 趣味 …
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便利だ〓

携帯でも、ブログが見られる。 とても綺麗に。 携帯を使い始めた頃って、シロクロで、画面と言うより窓。まさに窓。 メールだって、送るのも、読むのも大変だった。 カメラなんか無いしね。 いつの時代も、新技術ってあったんだろうな。槍、鉄砲、黒船、ドレットノート。 みんな、染々したんだろうか?驚いたんだろうか? でも、新し…
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映画、頑張ってます。

最近、みたい映画が目白押しです。時間がとれずに、終わってしまうことが殆どなうえに、夏になると増える子供向け作品もあり、選択権は消失してしまいます。 きっと、自分の親もこうだったんでしょう(^o^;) 最も母親専門でしたが。 でも、見てみると以外に楽しいです。 これ、子供に解る? って内容です。 作り手のコダワリでしょうか…
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のぼうの城。

読みました。 面白いです。 が、そんなに大騒ぎするほどでは、無いです。 まず、水攻めをあつかってますが、本作品ほど、あっというまに水って貯まらないですよ。 川をひきこんだところで、そんなに勢いを持ってせまるとも思えません。 あまり、実地に調べた上で書いているとは言えないでしょう。 土木技術者の端くれとしては、どうにも…
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田沼意次

山本周五郎、栄花物語を読みました。 面白いです。 史上、失敗をした松平定信との対決もワクワクしつつ、現在にも通ずる情報戦にも感心します。 真実の田沼氏がどうであったのか、いづれ知りたいです。
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世知辛いのよ。

世間様が、厳しいですね。 簡潔に表すと、 減点主義社会、とか、クレーム社会、とか、超個人主義、というモノでしょうか。 「思いやり」とか「寛容」が欠如した社会になってしまっています。 失敗をすれば、それを皆で掬いに行くような感じです。 僅かな失敗も、社会全体で叩く、有名人であればあるほど、そのバッシングは大きい。 知名度(…
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お隣の首長が変わりました。

ちょいと遅れたニュースですが、韓国の大統領が変わりました。 言葉の表現は悪いですが、ヘマばかりやらかしていた与党が、数年ぶりに政権を奪われたとか・・・。 当たり前の話しです。 どんな人間であろうと、自分の生活が目に見えて悪くなれば、政権だって変えたくなります。 裏を返せば、酷いことをしているようでも、日本の与党はそれほと深刻…
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今日は、更にもう一本!! 「続・三丁目の夕日」だ!!!

本日は、気張ってもう一本見ました! 今シーズンは、なぜか見たい映画が目白押し!! とにかく、二本目は、「なごみ系・癒し系」で。 これも、「続」と銘打つとおり、続編です。 前作で消化不良となった諸々の問題は・・・・・・見てのお楽しみです。 とにかく、作り込みの凄い映画で、エンディングテロップの協力企業の多いこと!! 昭…
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